特定非営利活動法人 虹色のたね

September, 2018 ( 2 )

Month
非営利セクター支援
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虹色のたねの営業手法

P(プロセス)構築の考え方 今まで、C(コンセプト)、T(ターゲット)、 P(プロセス)、T(ツール)について、概略は申し上げましたが、本日は、 P(プロセス)について、少し詳しく申し上げたいと思います。 P(プロセス)とは、売り手から、お客様へのアプローチ方法です。 お客様と売り手がコンタクトが取れた時、どう言う手法でアプローチしお客様を固定客化、また、新規のお客様は、買い上げ客化するかの手法で...
Hiromi Ikehata
コラム
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たねちゃんの由来

たねちゃんの由来 虹色というと、七色? 多様性を表現しています。 もちろん7つに限定しているわけでもありません。 人や組織の多様性を尊重する。 この出発点が一番大切。 そして、たね それはその人や組織がもともと持っているチカラ たねから何を芽ぶかせるか 自分で決めていい。 今は冬眠だってもちろんいい。 そんなアプローチを大切にしたいと思い 虹色のたね   たねちゃんが生まれました。 皆様よろしくお...
Hiromi Ikehata
団体紹介
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虹色のたね オリジナルキャラクター

【たねちゃん】 団体設立と方向性が固まり デザイナーさんに趣旨を伝えました。 コンペティションを行っていただき 多くの作品の中から選ばれました。 すべての人、あらゆる組織を エンパワメントしたい 多様性 可能性 創造性 を大切にしていくために その想いをこのキャラクターに込めました。 そして、たねちゃんはピンバッジになりました。 賛助会員、正会員になっていただいた方に 差し上げています。 虹色のた...
Hiromi Ikehata
コラム
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個別相談事業で大切にしていること

【傾聴】 「傾聴」という漢字をこんな風に捉えています。 その方の言葉に、十四の耳と心を傾けて聴く。 全身を集中させて、言葉だけではないメッセージもくみとりたい。 何か生きづらさや困難を抱えていらっしゃる方が、誰かにそのことを話すのだとしたら その方には、人と繋がり、人に助けが求められるという、とても素晴らしいチカラがあるのです。 話を聴かせていただく私たちは その方の「いま、ここ」に一緒に立って ...
Hiromi Ikehata
コラム
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暴力対応研修で伝えたいこと その3

【被害から身を守るためにできること】 嫌なことには「いやだ」と言っていい 言えないことはたくさんあるかもしれない。 たとえ言えなくても自分を責めないで。 危険からは逃れていい 逃げられなくてもその人は悪くない。 1人で抱えないでいい 誰かに相談したり、そばにいてもらうと チカラを取り戻せるかもしれない。 自分自身を守るために できることを一つずつ考えていくお手伝いをします。
Hiromi Ikehata
活動実績
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クラウドファンディングに挑戦します

【クラウドファンディングに挑戦します】 虹色のたねをいつも応援していただいているみなさま 9月3日(明日)15時より、クラウドファンディングに挑戦します。COMING SOONページが、一昨日からオープンしました。↓↓↓https://readyfor.jp/projects/onna-nijiironotane 暴力による人権侵害をなくしたいと活動する【虹色のたね】の池畑博美 写真を表現ツールと...
Hiromi Ikehata
コラム
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暴力対応研修で伝えたいこと

【暴力の目的は支配】 暴力は、殴る蹴るといった身体への暴力だけではありません。 言葉 態度 性的 そしてその目的は「支配」です。 自分の思い通りにするために、暴力という手段を選ぶのです。 本来、人と人は対等なはずです。 誰かとの人間関係で 自分は相手よりも強いと思っている人が 自分より弱いと思い込ませたい相手に対して 暴力という手段を選ぶのです。 人は対等であること 暴力以外の方法は必ずあること ...
Hiromi Ikehata
非営利セクター支援
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虹色のたねの組織診断

【組織の問題?課題?】 今まで、売上アップの為のCコンセプト(商品、サービス)とTターゲット(見込み客、お客様)の一致とか、Pプロセス(関係づくりの段取り)とTツール&イベント(各種の関係づくりのツール、イベント、トーク)の設計等いかに売上を上げるか、そのためにはどういう手法を考える必要があるかを、申し上げてきましたが、組織や企業にはもっと根本的な問題も多く内蔵されていることが多くあると思います。...
Hiromi Ikehata
050-3702-2416